三田の家
<大学地域連携シンポジウム>
慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み
__________________________________________
チラシPDFダウンロード
>>> http:// mita.i nter-c .org/s ymposi um_lea flet.p df
いま、慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域では、大学と
地域が連携したさまざまなプロジェクトが進行しています。
2008年10月には、港区と慶應義塾の連携協力に関する協定
が結ばれ、大学と地域が共同運営する「芝の家」や「三田
の家」を中心に、今後ますます、大学と地域社会の融合し
た研究、教育、コミュニティの発展が期待されています。
本シンポジウムでは現在進行中の取り組みの数々を紹介す
るとともに、これからの大学地域連携の可能性を考えてい
きたいと思います。
――― 開催概要 ――――――
と き:2008年12月18日(木)13:30~18:00 (13:00開場)
場 所:慶應義塾大学三田キャンパス東館6F
交通アクセス http:// www.ke io.ac. jp/ja/ access /mita. html
――― プログラム ―――――
・13:00 開場・受付
・13:30 開会・挨拶 - 工藤教和 (慶應義塾常任理事)
・14:00 プロジェクト概要紹介
港区と慶應義塾大学による共同事業の紹介や、
これまでの地域連携の経緯を概観します。
・15:00 プロジェクトショーケース展示 + カフェタイム
各プロジェクトの取り組みを、パネル展示等で紹介します。
○ 学生との交流が生む新しい商店街:三田の家
○ 小さな国際交流:手塚千鶴子 (日本語・日本文化教育センター教授)
○ team Oka projects08:文学部岡原研究会
○サウンド・エデュケーション・プロジェクト
:鈴木秀樹・鈴木珠奈(慶應義塾幼稚舎教諭)+慶應義塾幼稚舎サウンド・エクスプロ
ーラ部
○ うたの住む家:即興からめーる団
○ 麻布飯倉 南葵楽堂の記憶:音楽フロンティア みなと再発見コンサート実行委員会
○ 三田のランドマークプロジェクト:野嵜一裕(メディアアーティスト)
○ 地域の映像制作:上田謙太郎(法学部4年)
○ メディア縁台プロジェクト:植木淳朗(先導研究センター特別研究 研究員)
○ 芝の家デザインプロジェクト:メタデザイン・ジャパン
○名刺を使った交流プロジェクト「もぐもぐ」+「PEEPER」:経済学部武山研究会
・17:00 パネルディスカッション「三田の家の可能性、大学地域連携の未来形」
大学と地域に関する活動のこれまで、そしてこれからについて
三田の家」の5人のマスターが議論します。
【パネリスト(三田の家での活動)】
・岡原正幸(文学部准教授)-「学外」という学内を越えるゼミ活動をめざす。
・長田進(経済部准教授)- 学生と地域をつなぐ機会の提供。
・坂倉杏介(DMC機構専任講師) - 大学と地域が融合した学びのコミュニティを創出
する、場づく
りの実践。
・武山政直(経済学部教授)- 社会人となった卒業生と共に、新しい出会いとつなが
りを生み出す
。
・手塚千鶴子(日本語・日本文化教育センター教授)― 留学生と日本人の出会いと交
流。
【司会・プロフィール】
・牛島利明 - 商学部教授。教養研究センター、および福澤研究セン
ター所員。横浜市港北区日吉地域の活性化プロジェクト運営機関「ヒ
ヨシエイジ協議会」のアドバイザーを務める。
18:00 閉会
ちなみに、私は、18日と20日に行きます。
慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域での取り組み
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いま、慶應義塾大学三田キャンパス周辺地域では、大学と
地域が連携したさまざまなプロジェクトが進行しています。
2008年10月には、港区と慶應義塾の連携協力に関する協定
が結ばれ、大学と地域が共同運営する「芝の家」や「三田
の家」を中心に、今後ますます、大学と地域社会の融合し
た研究、教育、コミュニティの発展が期待されています。
本シンポジウムでは現在進行中の取り組みの数々を紹介す
るとともに、これからの大学地域連携の可能性を考えてい
きたいと思います。
――― 開催概要 ――――――
と き:2008年12月18日(木)13:30~18:00 (13:00開場)
場 所:慶應義塾大学三田キャンパス東館6F
交通アクセス http://
――― プログラム ―――――
・13:00 開場・受付
・13:30 開会・挨拶 - 工藤教和 (慶應義塾常任理事)
・14:00 プロジェクト概要紹介
港区と慶應義塾大学による共同事業の紹介や、
これまでの地域連携の経緯を概観します。
・15:00 プロジェクトショーケース展示 + カフェタイム
各プロジェクトの取り組みを、パネル展示等で紹介します。
○ 学生との交流が生む新しい商店街:三田の家
○ 小さな国際交流:手塚千鶴子 (日本語・日本文化教育センター教授)
○ team Oka projects08:文学部岡原研究会
○サウンド・エデュケーション・プロジェクト
:鈴木秀樹・鈴木珠奈(慶應義塾幼稚舎教諭)+慶應義塾幼稚舎サウンド・エクスプロ
ーラ部
○ うたの住む家:即興からめーる団
○ 麻布飯倉 南葵楽堂の記憶:音楽フロンティア みなと再発見コンサート実行委員会
○ 三田のランドマークプロジェクト:野嵜一裕(メディアアーティスト)
○ 地域の映像制作:上田謙太郎(法学部4年)
○ メディア縁台プロジェクト:植木淳朗(先導研究センター特別研究 研究員)
○ 芝の家デザインプロジェクト:メタデザイン・ジャパン
○名刺を使った交流プロジェクト「もぐもぐ」+「PEEPER」:経済学部武山研究会
・17:00 パネルディスカッション「三田の家の可能性、大学地域連携の未来形」
大学と地域に関する活動のこれまで、そしてこれからについて
三田の家」の5人のマスターが議論します。
【パネリスト(三田の家での活動)】
・岡原正幸(文学部准教授)-「学外」という学内を越えるゼミ活動をめざす。
・長田進(経済部准教授)- 学生と地域をつなぐ機会の提供。
・坂倉杏介(DMC機構専任講師) - 大学と地域が融合した学びのコミュニティを創出
する、場づく
りの実践。
・武山政直(経済学部教授)- 社会人となった卒業生と共に、新しい出会いとつなが
りを生み出す
。
・手塚千鶴子(日本語・日本文化教育センター教授)― 留学生と日本人の出会いと交
流。
【司会・プロフィール】
・牛島利明 - 商学部教授。教養研究センター、および福澤研究セン
ター所員。横浜市港北区日吉地域の活性化プロジェクト運営機関「ヒ
ヨシエイジ協議会」のアドバイザーを務める。
18:00 閉会
ちなみに、私は、18日と20日に行きます。
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